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【徳島vs京都】リカルド ロドリゲス監督記者会見コメント「後半先制点を与えたことで苦しい状況に立たされましたが、選手たちは最後まで諦めず引き分けに持ち込んでくれました」

■明治安田生命J2リーグ 第3節
7月4日(土)徳島 1-1 京都(19:03KICK OFF/鳴門大塚/リモートマッチ)
得点者:65’野田隆之介(京都)78’河田篤秀(徳島)
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○リカルド ロドリゲス監督:
「今日は非常に難しい試合となりました。相手が力のあるチームだということはわかっていましたが、予想以上にボールを持たれてしまいました。よって、我々としてはできるだけ守備の時間を短くしようとしましたが、そのプラン通りにはなりませんでした。
後半先制点を与えたことで苦しい状況に立たされましたが、選手たちは最後まで諦めず引き分けに持ち込んでくれました。同点にした後にひっくり返せそうなチャンスもありましたが、京都にも突き放すチャンスがありました。そして最終的に勝点を分け合うという結果は、我々にとっても京都にとっても妥当なものだと思っています」

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