【サッカー人気5位】「これだけひとつのポジションでケガ人が…

ヴォルティススタジアム

【徳島vs長崎】試合後の選手コメント:渡井理己「試合を通して自分たち主導のサッカーをすることができた」小西雄大「ピッチ内では全員から良い声掛けができていた」垣田裕暉「渡井選手に食い付いたDFの背中を狙って走りました」

■明治安田生命J2リーグ 第9節
8月8日(土)徳島 3-1 長崎(19:03KICK OFF/鳴門大塚/2,415人)
得点者:1’垣田裕暉(徳島)50’内田航平(徳島)56’渡井理己(徳島)77’大竹洋平(長崎)
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○渡井理己選手
Q:いろいろあった今週でしたが、今日は動揺なく試合へ入れましたか。
「徳島県自体は他府県と比べて感染者が多くはなかったので、少し驚きはありました。ある意味、防ぎようのない事態で難しくなりましたが、こうやってサッカーができるありがたさを改めて感じることもできました。その気持ちをチームとしても表現しなければならない試合でした。試合を通して自分たち主導のサッカーをすることができ、良かったと思っています」

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