【サッカー人気1位】【浦和を語ろう 特別編】元川悦子だから…

ヴォルティススタジアム

【徳島vs神戸】試合後の選手コメント:垣田裕暉「少し持ち出して、コースを作って打ちました」宮代大聖「自分のところにボールが来たら強引にでも前へ仕掛けていこうと思っていました」

■明治安田生命J1リーグ第2節
3月6日(土)徳島 1-1 神戸(14:03KICK OFF/鳴門大塚/7,454人)
得点者:75’垣田裕暉(徳島)87’菊池流帆(神戸)
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○垣田裕暉選手
Q:まずはゴールシーンを振り返ってください。
「ボールが来た瞬間はGK含めて相手DFがたくさんいたので、そのまま打ったら誰かに当たると思いました。ですから少し持ち出して、コースを作って打ちました」

Q:守備面でも90分を通して前線から圧をかけ続けていましたね。
「相手は後方にも良いフィードのできる選手がいたので、前線がプレスをサボるとフリーで良いボールを蹴らせてしまいます。相手に少しでも多くプレスをかけることで、僕たちの守備陣が有利な状況で守備ができるように助けたいと考えていました」

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