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ヴォルティススタジアム

【C大阪vs徳島】試合後の選手コメント:鈴木大誠「あのワンプレーのために日々のトレーニングを積んでいます」藤原志龍「自分たちのやりたいことがだいぶできていた」河田篤秀「苦しくなった場合にはロングボールを入れる話をしていました」

■明治安田生命J1リーグ第18節
4月14日(水)C大阪 1-2 徳島(18:03KICK OFF/ヤンマー/2,711人)
得点者:15’宮代大聖(徳島)34’進藤亮佑(C大阪)90’オウンゴール(徳島)
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○鈴木大誠選手
Q:試合を振り返って
「チームとして、相手のプレスをかける人数に合わせて、自分たちの立ち位置を決めてスムーズにビルドアップして、そこからスピードアップしていこうという狙いでした。90分通してある程度できたことは大きかったと思います。
これまでは、後半相手が修正してきたり相手がプレスをかける人数を変えてきた時に、こちらが修正できずに詰まってしまう事が多かったんですが、今日の試合ではそういったことがあまり無くてうまく対応できたと思います。
相手のチャンスも多かったので一概には言えませんが、自分たちのチャンスも試合を通して作り続けられたことも大きな収穫かなと思います」

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