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【鳥栖vs徳島】試合後の選手コメント:石井秀典「自分たちの応用力が足りなかった」宮代大聖「自分たちがボールを握った時のシュートまでいくイメージの共有がまだまだ足りない」カカ「課題を明確にして次の試合に臨みたい」

■明治安田生命J1リーグ第12節
5月1日(土)鳥栖 2-0 徳島(16:03KICK OFF/駅前スタ/6,950人)
得点者:55’山下敬大(鳥栖)75’仙頭啓矢(鳥栖)
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○石井秀典選手
Q:久しぶりの試合でしたが試合を振り返って。
「似たような戦い方をする相手に対して、もう少しゴール前にボールをもっていかなくてはいけなかったですけど、前半は上手く外せる場面もありました。ただ前半途中から相手が形を変えて前から(プレスを)ハメてくるようになった時に、ボールの逃げ道をうまく見つけられなかったことが流れが相手に行った理由だと思います。ポジショニングもそうですし一人一人の判断も含めて、自分たちの応用力が足りなかったと思います」

Q:ここからどう改善していきますか?
「戦術面でももっと突き詰めていくこともそうですし、いい攻撃ができたかと言われればそうではないですし、最後の球際や体を張るところをみんなで意識しなければいけないと思います」

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