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【G大阪vs徳島】ダニエルポヤトス監督記者会見コメント「チームのパフォーマンスに関しては満足していますが、結果としては悲しいものになりました」

■明治安田生命J1リーグ第16節
5月27日(木)G大阪 2-1 徳島(19:03KICK OFF/パナスタ)
得点者:27’パトリック(G大阪)67’岩尾憲(徳島)72’宇佐美貴史(G大阪)
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○ダニエルポヤトス監督
「本当にチームのパフォーマンスに関しては満足していますが、結果としては悲しいものになりました。
前半は少しG大阪さんに押し込まれる形になりましたが、チームとして巻き返すことができましたし、自分たちのスタイルを失わずにプレーできたことはよかったと思います。サポーターの皆さんにはこういう結果は受け入れ難いかと思いますが、続けていくしかないと思います」

Q:敗戦は残念でしたが、チームとしては改善傾向だと感じました。これまで課題は後ろにもありましたが、今はアタッキングサードになってきた印象があります。その点についてはいかがですか?
「実際トレーニングしていますし、選手たちの日々の練習には本当に満足しています。全員で少しずつ良くしていきたいと思います」

Q:相手を4バックで予想していて実際は3バックだった。そのことが試合に与えた影響はありますか?
「システムに関してはあまり関係ないと思いますが、実際には5バックで少し驚きましたが、チームとして適応することができて、的確なスペースを見つけることができてそこから攻撃ができていたんじゃないかと思います」

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