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【福岡vs徳島】ダニエルポヤトス監督記者会見コメント「(福岡はDFとMFの)2ラインがしっかりしていると思ったので、サイドからアタックしていきたかった」

■明治安田生命J1リーグ 第27節
8月29日(日)福岡 3-0 徳島(19:03KICK OFF/ベススタ/3,951人)
得点者:53’金森健志(福岡)87’ジョンマリ(福岡)90+6’ジョンマリ(福岡)
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〇ダニエルポヤトス監督
「アビスパさんはフィジカルが強くロングパスが多いので全体的に難しい試合になると思っていました。後半、少しコントロールする時間帯がありましたが、1失点目のダメージが大きかったと思います。アビスパさんの守備が全体的に良かったと思います」

Q:今日は選手の立ち位置を変更されたと思いますが、どこで優位性を作ろうと思っていましたか?
「アビスパさんを分析した中で、(DFとMFの)2ラインがしっかりしていると思ったので、サイドからアタックしていきたかったです。実際自分たちのいいボール回しができませんでしたので、後半はそこを修正しました」

Q:この3連戦で降格圏に入ってしまいました。この先どういう修正をまずはしていきたいですか?
「続けるしかないと思います。いつも話をしていますが、監督はピッチの中へ入ってシュートを打ことはできないので、トレーニングして改善していきたいと思います」

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