【サッカー人気5位】両監督の狙いが出た試合、松本山雅戦

ヴォルティススタジアム

【徳島vs大分】試合後の選手コメント:垣田裕暉「この勝点1がシーズン終了後に『良かったね』と言えるように、今後の試合を大事に戦っていきたい」岸本武流「まだ5試合、魂を燃やす戦いが残っている」西谷和希「負けなかったことをプラスに考えたいのですが、勝点3を取らなければいけない試合だった」

■明治安田生命J1リーグ 第33節
10月23日(土)徳島 1-1 大分(14:06KICK OFF/鳴門大塚/6,488人)
得点者:70’宮代大聖(徳島)80’町田也真人(大分)
———–
○垣田裕暉選手
今日が落とせない試合であったことはチーム全員が認識した中で臨みました。予想していた通り難しい試合になりました。セットプレーで先制しましたが結果的には追い付かれてドローとなりましたが、下を向くことなく、この勝点1がシーズン終了後に「良かったね」と言えるように、今後の試合を大事に戦っていきたいです。
大分にも勝点3を取らせなかったことに大きな意味があると思います。次は上位のチームですが、相手どうこうではなく、とにかく勝利を目指して戦うだけです。

(残り 772文字/全文: 1096文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ