【サッカー人気1位】課題になる作りの“コストダウン” 水を…

ヴォルティススタジアム

【徳島vsC大阪】試合後の選手コメント:カカ「セットプレーで失点したが、その後チームは何度かの良い場面を作れていた」バケンガ「得点が決まらなかったこと以外は良いプレーを出せていた」藤田譲瑠チマ「試合への入り方を見つめ直していかなければいけない」

■明治安田生命J1リーグ 第34節
11月3日(水)徳島 0-1 C大阪(14:04KICK OFF/鳴門大塚/7,677人)
得点者:11’加藤陸次樹(C大阪)
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○カカ選手
難しい試合になることはわかっていました。セレッソ大阪は良いチームですし、セットプレーで多くのゴールを決めているチームなので、その対策として守備面の準備をしていました。残念ながらセットプレーで失点してしまいましたが、その後チームは何度かの良い場面を作れました。そこで決め切るということができなかったのはチーム全体の課題として考え、諦めずに次も頑張るだけです。

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