【サッカー人気5位】【五輪代表うぉっち】U-23日本代表に…

後藤勝責任編集「トーキョーワッショイ!プレミアム」

【お知らせ】ドイツ遠征中の更新予定(2017/7/14)

こんにちは、ライターの後藤です。
「ワッショイはドイツ遠征に帯同するのかしないのか?」と、読者の方からお問い合わせをいただいていますが、ずばりお答えしますと、今回は帯同いたしません。
特派員が無事に試合会場にたどり着き、かつ原稿を書き、送信できる場合は、1試合ごとにマッチレポートが送られてくる手はずです。もしうまくいかなかった場合はドイツ旅日記を送ってもらうことになっています。お城を観に行くかもしれないという話でした。その場合、ちょっとでもサッカー要素を絡めてもらえるとありがたいとはオーダーしていますが、はたしてどうなるでしょうか。

交通、宿泊、作業環境に読めないところがありますが、目安としては、
◯FC Augsburg vs. FC東京を日本時間7月19日夜または20日朝
◯FSV Mainz 05 vs. FC東京を日本時間7月20日夜または21日朝
に、それぞれアップする予定です。
内容的には、選手コメントを少量まじえつつ1,200字(下限。これより増える可能性あり)でまとめた速報的なマッチレポートになります。

後藤はと言うと、18日に小平へ行くは行くのですが別件の取材と執筆で埋まっていまして、小平でのワッショイ向けの取材再開は19日水曜日以降になりそうです。J3メンバーなど国内組の記事、7月22日開催のJ3第18節に向けたPreviewなどを執筆、掲載の予定です。

本日14日はもう一本記事をアップしたいと思っています。しかし進捗しだいで明日にずれ込むかもしれません。いずれにしましても、オフ企画の第3回以降を含め、17日までさまざまな(行けたら取材するという、お約束できないものもあるので、とにかくいろいろと)記事を連日更新しますのでお楽しみに。

後藤 拝

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後藤勝渾身の一撃、フットボールを主題とした近未来SFエンタテインメント小説『エンダーズ・デッドリードライヴ』(装画:シャン・ジャン、挿画:高田桂)カンゼンより発売中!
書評
http://thurinus.exblog.jp/21938532/
「近未来の東京を舞台にしたサッカー小説・・・ですが、かなり意欲的なSF作品としても鑑賞に耐える作品です」
http://goo.gl/XlssTg
「クラブ経営から監督目線の戦術論、ピッチレベルで起こる試合の描写までフットボールの醍醐味を余すことなく盛り込んだ近未来フットボール・フィクション。サイドストーリとしての群青叶の恋の展開もお楽しみ」
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後藤勝責任編集「トーキョーワッショイ!プレミアム」とは

後藤勝責任編集「トーキョーワッショイ!プレミアム」について

『トーキョーワッショイ!プレミアム』は、フリーライターである後藤が編集し、FC東京を中心としたサッカーの「いま」をお伝えするウェブマガジンです。試合のレポート、監督や選手のインタヴュー、コラムなど、他媒体では読めない量と質を追い求め、情報をお届けします。
FC東京トップチームのほか、J3、U-18、関係他クラブや東京都のサッカーについてもお伝えしていきます。

トーキョーワッショイ!プレミアムは平均して週4回の更新をめざしています。公開されるコンテンツは次のとおりです。

 

●試合情報(試合後の取材も加味したマッチレポートなど)
●今週の小平(練習レポート、日々の動静)
●コラム(人物、トレーニングやプレーの内容を掘り下げたもの)
●ニュース(公共性の高い情報)
●お知らせ(弊サイトについてのお知らせ)
●Interview(オフなど不定期に)

 

新聞等はその都度「点」でマスの読者に届けるためのネタを選択せざるをえませんが、自由度が高いトーキョーワッショイ!プレミアムでは、より少数の東京ファンに向け、他媒体では載らないような情報でもお伝えしていくことができます。すべての記事をならべると、その一年の移り変わりを体感できるはず。あなたもワッショイで激動のシーズンを体感しよう!

 

◎後藤勝(ごとう・まさる)
東京都出身のライター兼編集者。FC東京を中心に日本サッカーの現在を追う。サカつくとリアルサッカーの雑誌だった『サッカルチョ』そして半田雄一さん編集長時代の『サッカー批評』でサッカーライターとしてのキャリアを始め、現在はさまざまな媒体に寄稿。著書に、2004年までのFC東京をファンと記者双方の視点で追った観戦記ルポ『トーキョーワッショイ!プレミアム』(双葉社)、佐川急便東京SCなどの東京社会人サッカー的なホームタウン分割を意識した近未来SFエンタテインメント小説『エンダーズ・デッドリードライヴ』(カンゼン)がある。2011年にメールマガジンとして『トーキョーワッショイ!MM』を開始したのち、2012年秋にタグマへ移行し『トーキョーワッショイ!プレミアム』に装いをあらためウェブマガジンとして再スタートを切った。

 

■J論でのインタビュー
「ライターと編集者。”二足の草鞋”を履くことになった動機とは?」後藤勝/前編【オレたちのライター道】

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