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青赤20倍!トーキョーたっぷり蹴球マガジン

木村誠二を授業参観の気持ちで見守ってきました。ちょびっとお楽しみ写真集【2月7日練習試合現地取材/無料公開】

2月7日、沖縄でおこなわれた練習試合「京都サンガF.C. vs. FC東京」には、東京から京都に期限付き移籍中のディフェンダー木村誠二の姿がありました。授業参観に来たかのような気持ちで撮った写真をちょびっとお届けします。

若いチームメイトと自然にくつろいでいますね。

当然ですがFC東京の選手に遭遇。

出番に向けてアップします。走り出していく木村誠二。

「後藤さんじゃないですかー」。いかん、誠二くんに見つかった。

真剣な面持ちでフィジカルの準備。

打点が高い!

堂々、背番号3をつけてセンターバックでプレー。

おまけ。李忠成は元東京であると同時に元広島でもあるわけで。洋次郎さんと会話。

京都の長澤徹ヘッドコーチと京都の李忠成がシュート練習に打ち込む。


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後藤勝渾身の一撃、フットボールを主題とした近未来SFエンタテインメント小説『エンダーズ・デッドリードライヴ』(装画:シャン・ジャン、挿画:高田桂)カンゼンより発売中!
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「青赤20倍!トーキョーたっぷり蹴球マガジン」とは

「青赤20倍!トーキョーたっぷり蹴球マガジン」について

『青赤20倍!トーキョーたっぷり蹴球マガジン』は、フリーライターである後藤が編集し、FC東京を中心としたサッカーの「いま」をお伝えするウェブマガジンです。試合のレポート、監督や選手のインタヴュー、コラムなど、他媒体では読めない量と質を追い求め、情報をお届けします。
FC東京トップチームのほか、U-18、関係他クラブや東京都のサッカーについてもお伝えしていきます。

青赤20倍!トーキョーたっぷり蹴球マガジンは平均して週4回の更新をめざしています。公開されるコンテンツは次のとおりです。

 

●試合情報(試合後の取材も加味したマッチレポートなど)
●今週の小平(練習レポート、日々の動静)
●コラム(人物、トレーニングやプレーの内容を掘り下げたもの)
●ニュース(公共性の高い情報)
●お知らせ(弊サイトについてのお知らせ)
●Interview(オフなど不定期に)

 

新聞等はその都度「点」でマスの読者に届けるためのネタを選択せざるをえませんが、自由度が高い青赤20倍!トーキョーたっぷり蹴球マガジンでは、より少数の東京ファンに向け、他媒体では載らないような情報でもお伝えしていくことができます。すべての記事をならべると、その一年の移り変わりを体感できるはず。あなたもワッショイで激動のシーズンを体感しよう!

 

◎後藤勝(ごとう・まさる)
東京都出身のライター兼編集者。FC東京を中心に日本サッカーの現在を追う。サカつくとリアルサッカーの雑誌だった『サッカルチョ』そして半田雄一さん編集長時代の『サッカー批評』でサッカーライターとしてのキャリアを始め、現在はさまざまな媒体に寄稿。著書に、2004年までのFC東京をファンと記者双方の視点で追った観戦記ルポ『トーキョーワッショイ!プレミアム』(双葉社)、佐川急便東京SCなどの東京社会人サッカー的なホームタウン分割を意識した近未来SFエンタテインメント小説『エンダーズ・デッドリードライヴ』(カンゼン)がある。2011年にメールマガジンとして『トーキョーワッショイ!MM』を開始したのち、2012年秋にタグマへ移行し『トーキョーワッショイ!プレミアム』に装いをあらためウェブマガジンとして再スタートを切った。

 

■J論でのインタビュー
「ライターと編集者。”二足の草鞋”を履くことになった動機とは?」後藤勝/前編【オレたちのライター道】

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