柳下毅一郎の皆殺し映画通信

▼ウェス・アンダーソン監督『犬ヶ島』・ラース・フォン・トリアー幻の一本Dimensions・『東映実録バイオレンス浪漫アルバム』他 [殺し屋稼業] 


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〈漫画アクション〉5/15号のコラム「三人目を探せ」ではラース・フォン・トリアー幻の一本Dimensionsの話を書いています。6/5号では高野秀幸+清水克行の対談本をとりあげてます。

 


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〈映画秘宝〉2018年7月号では沖縄国際映画祭の地域発映画を大レポート、どこにも載らない記事だと自負しております。書評では『東映実録バイオレンス浪漫アルバム』(徳間書店)を。

 


face〈ハヤカワ・ミステリ・マガジン〉2018年7月号のCRIME FILEでは『ビューティフル・デイ』と『ブリグズビー・ベアー』を紹介しています。あと、『バーフバリ』特集の座談会に参加してます。しかし、なぜに『バーフバリ』なのか……

 


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〈朝日新聞〉5/25(金)夕刊にウェス・アンダーソン監督『犬ヶ島』の映画評を寄稿しました。

 

 

 


 

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