【サッカー人気5位】【代表通信】甲府から日本の大砲へ。その…

「ザ・ヨコハマ・エクスプレス」藤井雅彦責任編集:ヨコハマ・フットボール・マガジン

ジャグリングでも高いテクニックを誇るマルコス・ジュニオール。昨季得点王はここまでチーム最多5得点と存在感を発揮している [練習フォトレポート]

 

今週末の大分トリニータ戦から過酷な連戦が始まる。

マリノスは前田大然、松田詠太郎に続いてジュニオール・サントスを獲得。連覇に向けて着々と戦力を整えている。

今回は、最近の練習風景をフォトレポートで振り返っていく。

 

 

ここまで全試合に出場しているキャプテンの扇原貴宏。同じくキャプテンの喜田拓也とともに先頭に立ってチームを引っ張る

 

梶川裕嗣はリーグ中断明けの浦和レッズ戦から6試合連続でゴールマウスを守った。パク・イルギュとの争いは続く。

 

水沼宏太、大津祐樹、小池龍太の3選手が楽しそうにランニング。新加入の水沼はここまで4アシストの活躍を見せている。

 

ピッチ内外で不動のリーダーとして立ち位置を確立。チームを代表してのあいさつも安定感抜群だ。

 

オビ・パウエル・オビンナ。はJ2・栃木SCに育成型期限付き移籍へ。実戦経験を積んで成長し、マリノスに還元したい。

 

高野遼の筋肉はこの日も元気いっぱい。最近はなかなかメンバー入りできない日々が続くが、表情は明るい。

 

オナイウ阿道は練習から豪快なゴールを叩き込んでいる。先日の柏レイソル戦では途中出場で貴重な同点ゴールをマーク。

 

津久井匠海もチームに同行している。高校在学中のプロ契約締結はマリノス史上初の快挙だ。

 

 

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