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「栃木フットボールマガジン」鈴木康浩

【無料記事】【レポート】栃木SCジュニアユース 決勝でクマガヤSCに惜敗、高円宮杯関東大会決勝。

高円宮杯関東大会決勝、関東の名門クマガヤSCに屈す

 

12日、高円宮杯関東大会決勝が行われ、栃木SCジュニアユースはクマガヤSC(関東2部)と対戦。1-3で敗れ、夏冬連続での全国大会出場は惜しくも叶わなかった。

 

決勝で相対したのは、街クラブの名門クマガヤSC。栃木SCJYは昨年のU-14メトロポリタンリーグでも対戦し、2敗(1-2、1-5)を喫している相手だった。

 

栃木SCJYはスコアレスのまま折り返した後半14分、右サイドから上がったクロスにMF柴田大地が頭で合わせて先制点を挙げる。しかし、直後の後半15分に追いつかれると、同28分、同38分にもゴールを許す。最後の最後まで反撃の姿勢を失わなかった栃木SCJYだが、力及ばず、関東大会の頂点に立つことはできなかった。

(文 編集部スタッフ)

 

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書いている人は?

●鈴木康浩(すずき・やすひろ)
ライター・編集者。1978年、栃木県宇都宮市出身、法政大学卒業後、作家事務所で下積みしその後フリーに。栃木SCを軸に地方クラブの趨勢とそれにまつわる人々を追う。主な寄稿先に『フットボール批評』など。著書に日本サッカー屈指の守備マイスター松田浩氏との共著『サッカー守備戦術の教科書 超ゾーンディフェンス論』『詳しいことはわかりませんが、サッカーの守り方を教えてください』(いずれもカンゼン)がある。2015年12月に『栃木フットボールマガジン』をスタートし、栃木SCのグラウンドに通う日々を過ごしている。

 

■J論でのインタビュー
「この仕事は小さな仕事を決して疎かにせず、そこに自分のすべてを懸けてできるか。それ以上でもそれ以下でもありません」鈴木康浩【オレたちのライター道】

 

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