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【鹿島vs徳島】ダニエルポヤトス監督記者会見コメント「難しい試合でした。試合の入りの部分でもうまく入れませんでした」

■明治安田生命J1リーグ 第24節
8月15日(日)鹿島 3-0 徳島(18:33KICK OFF/カシマ/7,139人)
得点者:5’荒木遼太郎(鹿島)80’荒木遼太郎(鹿島)90’町田浩樹(鹿島)
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○ダニエルポヤトス監督
「難しい試合でした。試合の入りの部分でもうまく入れませんでした。インテンシティも少なかったと思いました。その中で鹿島さんに開始早々にゴールを許してしまいました。今日は徳島にとっていい日ではなかったと思います」

Q:ハーフタイムでの修正点と一美選手の起用の狙いについて教えてください。
「前半少しDFラインのところにボールを蹴られてダメージを受けていました。またエヴェラウド選手にボールが収まっていたので修正をかけていきました。後半の2ゴールについては実際少し妙なゴールで運がなかったと思います。一美選手に関しては、ダイレクトプレーを少し多くして試合をひっくり返そうと狙いました。彼の振る舞いには満足していますしトレーニングもしっかりしています。あとは適応に対しての時間が必要になると思っています」

Q:小西選手と福岡選手を投入した狙いについて。
「試合の状況を見て2人を入れました。藤田選手が90分持たないということもあり、福岡選手をDFラインに入れてジエゴ選手が少し上がる形にしました」

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