ヴォルティススタジアム

【徳島vs金沢】山﨑凌吾選手「もう1点取れる選手にならないと、90分出続けることはできない」井筒陸也選手「試合中は落ち着いてプレーできました」+馬渡、松村、石井

■2017明治安田生命J2リーグ第14節
5月17日(水)徳島 1-1 金沢(19:00KICK OFF/鳴門大塚)
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○山﨑凌吾選手
前節とはポジションが違って、今日は渡選手との2トップでした。前半は二人の武器を使いたくさんのシュートシーンを作れましたが、それを外しているのは攻撃陣の問題です。ここ数試合の課題になっているので、練習からしっかりやらないと勝点を伸ばしていけません。個人的にも前半と後半では運動量にかなり違いがありました。後半も裏へ抜け出していましたが、そこで最後の決定的な仕事はできていませんでした。もう1点取れる選手にならないと、90分出続けることはできないと思っています。

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