【サッカー人気1位】【J1展望/名古屋グランパス編】強力補…

赤鯱新報

【2/19練習後の選手コメント】安田理大「セットプレーは最後まで食らいついていく気持ちをもってやる」古林将太「サイドならどこでもできる」小川佳純「セットプレーの対応に正解はない」

左サイドバックは盤石の位置にしつつある安田理大。「セットプレーは最後まで食らいついていく気持ちをもってやる」と、課題になっているセットプレーの守備について語った。

左サイドバックは盤石の位置にしつつある安田理大。「セットプレーは最後まで食らいついていく気持ちをもってやる」と、課題になっているセットプレーの守備について語った。

●安田理大選手
「FKの時のゾーンディフェンスは昨日もやりましたよ。CKの時はスペースを埋めて、マンツーマンの方がいいと思いますね。そのあたりは少しずつ良くなってきていると思う。あとは練習試合で試しながら、今日は久々にナラさんも入ったし、見ていくことです。

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