【サッカー人気5位】【J激論】前田大然の”飛び立ち”と”マ…

デイリーホーリーホック

J2第41節愛媛FC戦 伊藤涼太郎選手「なんとしてでも、どんな形でも点を取るんだという気持ちでピッチに入った。ゴールを決めることができてよかった」【コメント】

Q.素晴らしいゴールでした。改めて決勝ゴールの場面を振り返って下さい。
「上手くカウンターの形に入って、安藤瑞季が上がった時に左にスペースがあった。そこに走り込んだら、瑞季が上手く出してくれた。シュートまで絶対に持っていきたいと思っていたので、交わそうか中に入ろうか迷ったのですが、一個縦に外してから撃った。あれは最近練習していた形なので、決まって良かったと思います」

Q.左足で撃つのは伊藤選手の新しい形なのでは?

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