【サッカー人気4位】【トリコトール 研究所】CCマリナーズ…

サッカーの羅針盤

【トリコロール研究所】マリノス祝・GS突破!ACL全北戦でティーラトンの先制ゴールを引き出した高野遼の効果

横浜F・マリノスは韓国王者の全北現代に4ー1で勝利し、最終節を待たずして3回目のACL挑戦にして初の決勝トーナメント進出を決めました。

勝因はやはり全北現代と言う強敵相手にもアグレッシブなサッカーをやり切ったことに尽きますが、大きな役割を果たしたのが左ウィングのスタメンに抜擢された高野遼です。

ご存知の通り左サイドバックを本職とする選手で、先制ゴールをティーラトンとも基本的にはポジションを争うライバルの関係ですが、それだけにティーラトンの特長をよく理解しており、試合前の取材でもティーラトンの良さを引きdしたいと語っていました。

(残り 991文字/全文: 1255文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック