【サッカー人気1位】【J激論】天皇杯で”惨敗”相次ぐ。風雲…

「ゼルビアTimes」郡司聡

吉尾海夏選手(横浜F・マリノス)/7試合ぶりのリーグ戦出場。プレータイム約25分の“一部始終”【連載・元町田戦士の現在地37/コラム】

■明治安田生命J1リーグ第11節
5月18日(水)19:30キックオフ
埼玉スタジアム2002/19,425人
浦和レッズ 3−3 横浜F・マリノス
【得点者】浦和/47分 キャスパー・ユンカー、81分 キャスパー・ユンカー、89分 キャスパー・ユンカー 横浜FM/12分 水沼宏太、19分 アンデルソン・ロペス、30分 宮市亮

平日のナイターに約2万人が詰めかけた

【ハイライト:浦和レッズ×横浜F・マリノス/明治安田生命J1リーグ第11節】

▼ハイライトは78分に

トリコロールの14番が埼玉スタジアム2002のピッチに立った瞬間は、横浜F・マリノスが3−1でリードした展開の69分。3枚代えの1枚として、水沼宏太に代わり、右サイドハーフのポジションに入った。町田でもお馴染みのポジションだ。

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