大分トリニータ気鋭の「頭脳」が語るJ1再開と展望(J論)

長崎サッカーマガジン「ViSta」

【J2第34節 長崎 対 徳島 レビュー】~受け身に回った前半。後半に畑のJリーグ初ゴールで同点も土壇場で失点する~

2016年 10月2日(日)
J2第34節『V・ファーレン長崎 対 徳島ヴォルティス』
(トランスコスモススタジアム長崎)13:03キックオフ
天気:晴れ

<開始前>
長崎は3試合ぶりにDF髙杉亮太が先発出場。また、前節同様に、ゴールへ向かう攻撃を意識してワイドの右にMFパクヒョンジン、左に岸田翔平を起用。対する徳島はMFカルリーニョスが復帰し、「前からの圧力をかけたい(徳島 長島裕明監督)」として、1トップには渡大生が先発した。

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