【サッカー人気2位】サポ目線で考える村井チェアマンの8年間…

デジタルピヴォ! プラス

[ピヴォチャン2017全国大会予選リーグ]関東リーグで優勝し、地域チャンピオンリーグでも優勝するのが目標です(宗像紘輝・ファイルフォックス府中)(2017/5/13)

 

■大会名:『全国の精鋭よ、高い舞台へ這い上がれ!! DUELO Pivo! Champion’s Cup 2017』全国大会予選リーグBグループ
■開催日:2017年5月3日(水・祝)
■会場:FFC東川口

 

■予選リーグBグループ結果

 


ファイルフォックス府中(シードチーム・2016関東フットサルリーグ1部準優勝)。

 

予選Bグループのファイルフォックス府中は、宗像紘輝の活躍もあってグループ1位抜けに成功した。以下は、予選リーグ終了時点の宗像紘輝のインタビュー。宗像は2016/2017シーズンを持って4年間在籍したフウガドールすみだバッファローズから移籍してきたばかりの選手。

まとめ◆デジタルピヴォ! 古澤

 

 

Pivo!:ソフトマウンテンとの試合を振り返ってください。

宗像:ファイルフォックスの風習は前からプレスをかけるということで前線でボールを奪えたことが一番の勝因かなと思います。

Pivo!:1点目と3点目を決めたが。

宗像:1点目はピヴォの西川くんがうまく相手を引きつけて僕がフリーになったところにうまく落としてくれました。3点目は自陣でワンツーで抜け出して、最後はこぼれ球でした。あの形は目指すべき形かなと思います。

Pivo!:地域は違えどカテゴリーは同じであるソフトマウンテンについて。

宗像:体格があったりとか僕たちよりも上回っていました。リスペクトしつつ、勢いで僕たちが上回れたと思います。

Pivo!:予選での吉成監督からの指示について。

宗像:狭いピッチですのでどんどんプレスをかけて相手の自由を奪うことにフォーカスを当てていました。

Pivo!:朝からの試合となりました。

宗像:ピッチの慣れがまず大変でした。ボールを持ったらすぐに相手がいたので。

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