Jサポフリーペーパー文化。君は『アディショナルタイムズ』を読んだか?(J論)

ヴォルティススタジアム

【徳島vs大宮】試合後の選手コメント:鈴木大誠「自分でもびっくりするくらい緊張しませんでした」田向泰輝「切り替えの部分は攻守の肝になる部分。もう一度チーム全体で意識を統一したい」+内田航、岸本、藤田

■2019明治安田生命J2リーグ第3節
3月10日(日)徳島 0-1 大宮(14:03KICK OFF/鳴門大塚/3,870人)
得点者:70′ 大宮 ダヴィッドバブンスキー(大宮)
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○鈴木大誠選手
CKから得点のチャンスもあったし、失点場面は自分が体を寄せて防ぐことが出来たかもしれないし、それぞれの場面でしっかりと仕事をして、チームを勝たせられる選手にならなければいけないと再認識しました。そういう選手、チームにとって必要な選手になりたいと思います。
元々チームの練習レベルも高いので、自分でもびっくりするくらい緊張しませんでした。ポジティブに良い準備が出来ていたと思います。その点はチームに感謝しなければいけないことだと思っています。あとは試合で結果を残したかったです。やる準備が出来ていた分、余計にそう思います。
チームはビルドアップをストレスなくやっていこうとしています。全員が連動してそこが上手くいった後、アタッキングサードに入ってどう点につなげていくのか、その点を詰めていければ、もっと怖いチームになれると思います。

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