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【徳島vs栃木】試合後の選手コメント:ヨルディバイス「膠着状態にある時は誰でもいいのでゴールすることが大事」岩尾憲「とにかく決めたい一心で流し込みました」+清武、藤田、田向、小西

■2019明治安田生命J2リーグ第12節
5月5日(日)徳島 3-2 栃木(14:03KICK OFF/鳴門大塚/5,778人)
得点者:9’大黒将志(栃木)25’清武功暉(徳島)77’ヨルディバイス(徳島)83’西谷和希(栃木)90+2’岩尾憲(徳島)
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○ヨルディバイス選手
「今日は相手がとてもディフェンシブに戦ってきたので、私たちの前線の選手たちは苦しんでいました。膠着状態にある時は誰でもいいのでゴールすることが大事です。その点で今日は幸運にも私が得点することができました。ただ、自分だけではなく、得点するためにシュートを打つことは大事なことなので、まずは一人ひとりが自信を持ってしっかりとシュートを打つ必要があります。また、セットプレーは大きなチャンスなので、改善して得点の確率を高める努力をしたいです」

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