【サッカー人気4位】【J2第8節:長崎vs町田】レビュー:…

ヴォルティススタジアム

リカルド監督「我々はそこでぶれることはなく、やれることをやり続けていく」河田篤秀「ゴールに向かう姿勢を一番に出して得点という形で結果残せたら」渡井理己「ドリブルで違いをつけられれば」ーJ2第17節町田戦に向けた監督・選手コメントー


○河田篤秀選手
『(前節初スタメンでした)前節はやっぱり点が取れていないところが反省点で自分が決めることが出来れば良かったのですが、しっかりと最後のところは研ぎ澄ませてシュートまで持っていきたかったです。
周りの選手には自分のプレーをより細かいところまで分かってもらえたかなと思いますし、試合の中でも前半より後半の方がパスが出てくるタイミングが良くなったので、試合でしか分からないところもあるのでよりチームメイトと連携を深めることが出来たかなと思います。
(コンディション面はいかがでしたか)コンディション面は全く問題なかったです。いつ出ても問題ないように準備はしていました。
(町田の印象は)町田はシンプルに相手陣内に放り込んできてチャンスを作ろうしてくるチームだと思うので、まずファーストで負けないこと、それからセカンドボールの奪い合いに負けないことが大事になってくると思います。
(サポーターにどんなプレーを見せたい?)まずは相手にとって脅威になるプレー、ゴールに向かう姿勢を一番に出して得点という形で結果残せたらと思います。
得点取ることが一番の自分の仕事だと思うので徳島の勝利に貢献できるように頑張りますので応援よろしくお願いします!』

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